|
|
|
|
|
|
|
 |
 2010年 Kawaii賞
「Kawaii」は日本から生まれた表現。「beauty 」でも「cute」でも言い表せない「Kawaii」は、世界中で通用する言葉になりつつあります。Kawaii賞実行委員会は「カワイイ」アートを公募します。こんな時代だからこそ作品を通して多くの人に幸せを届けたいと思います。選考を通った作品は「カワイイ」ものがたくさんある西武渋谷店にて展覧会を開催します。
【審査員】
1. 応募資格
日本在住の方を対象。(国籍・プロ・アマ・個人・グループは問いません)
2. 応募作品
絵画、写真、平面に準じる作品。立体作品で展示が可能なもの。作品技法は問いません。作品をポートフォリオの形式にして[応募方法]に沿ってご応募ください。
3. 申込期間
2010年4月1日(木)〜5月31日(月)当日消印有効
4. 申し込み金
一般5,000円(税込) 学生3,000円(税込)
*ただし、理由の如何にかかわらず返金いたしません。
*振込手数料は御負担下さい。
・銀行名:三井住友銀行 渋谷支店
・口座番号:普通預金 8908852
・口座名義:Kawaii賞事務局
*振込名義は申込書と同一名義とします。
*振込明細のコピーは申込書に貼付けてご提出ください。
5. 応募方法
申し込み金を指定の口座にお振込のうえ、下記書類を事務局宛に郵送してください(*1)
・作品のポートフォリオ(受賞歴のある作品は要明記)(*2)
・申込書(*3)
・振込明細票もしくはコピー
・学生証のコピー(*4)
*1:送付には必ず角形2号封筒(332×240 mm)を使用してください。
*2:ポートフォリオは、A4サイズのファイル、もしくは、ポートフォリオを収録したメディア(CD-R等)で提出してください。いずれも返却不可です。
*3:申込書をダウンロードし、プリントアウトのうえ記入してください。ダウンロードができない方は、事務局まで申込書を御請求ください。
*4:学生料金でお申込みの方は、必ず学生証のコピーを同封してください。
*応募方法に違反する場合、審査対象外や失格となりますので、必ず遵守してください。
6. 応募先
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1-1-8かわはたビル2F
art_icle編集部内 Kawaii賞事務局
7. 審査員(順不同)
田名網敬一(京都造形芸術大学教授)
立島惠(佐藤美術館 主任学芸員)
石井孝之(タカイシイギャラリー)
【審査の流れ】
・ポートフォリオをもとに各審査員が審査。
審査を通過した最終選考者(50名程度を予定)には2010年6月中旬頃に、書面及びE-Mailにて通知いたします。
・落選者にも2010年1月末日を目処にE-Mailまたは書面にて通知いたします。
↓
・2010年10月、西武渋谷店A館7階催事場にて最終選考者の作品を展示、最終選考会を実施いたします。各審査員が審 査をし、グランプリを決定いたします。
↓
・上記を含む入賞者5名を選抜し、中国・上海での「Kawaii展 上海」(2011年11月以降を予定)に出品いたします。
11. 賞
グランプリ 1名 賞金 300,000円
準グランプリ 数名 賞金 100,000円
スポンサー賞 数名 賞金 50,000円
その他・ギャラリー賞、オーディエンス賞など
*該当者なしの場合もあります。
12. 表彰式及び入賞者の発表
佐藤美術館での展覧会最終日に最終結果の発表および表彰式の開催を予定しております。
[その他事項]
・エントリー作品、入選作の占有使用権は、主催者に帰属します。
・申込者はエントリー作品、入選作品の画像、申込書に記載された事項を、主催者のwebサイト、雑誌、その他媒体、資料等に主催者が使用、掲載することを許諾するものとし、主催者から第三者への再許諾もできるものとします。
・作品の取扱には細心の注意を払いますが、不可抗力、不測の事態による作品の損傷については、主催者は一切その責任を負いません。 。
[個人情報の取り扱い]
記入いただいた氏名、住所、活動歴などの個人情報は、主催者で厳重に管理し、アーティクル賞にかかる目的に限り使用します。
[お問い合せ/申込書等送付先]
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1-1-8かわはたビル2F
art_icle編集部内 Kawaii賞事務局
[主催]
Kawaii賞実行委員会
(art_icle,Yuka Sasahara Gallery,Ohshima Fine Art,渡辺おさむ)
[協賛]
新生堂
[協賛]
新生堂
※お申込書(PDF)は下記よりダウンロードしてください。
|
※Adobe Readerをお持ちでない方は下記よりダウンロードしてください。

2008年 第1回「アーティクル賞」展覧会概要はこちらから
2009年 第2回「アーティクル賞」展覧会概要はこちらから
|
|
|